『誰ひとり見捨てない政治』おまかせください!市政のようじ

誰ひとり見捨てない政治

今、社会は格差が広がり、物価高・これから来る増税の波、高齢者は目先の不安、若者は現在・将来に希望が持てない状態です。どんなに小さくとも明かりをともし続けるのが政治の役割だと私は信じてきました。

しかしそれが今、消えようとしています。そのためもう一度これまでの政治経験全てをかけて、誰一人見捨てない政治を掲げ最後の戦いを決意しました。

どんなに厳しい戦いであっても私と一緒に、最後まで戦う戦士とともに。

赤川ようじプロフィール

赤川ようじ
1960年山口県生まれ。

埼玉大学大学院などを経て、建築・不動産を通じ、民間まちづくりに携わる。

市内小中学校のPTA会長、自治会長などをつとめる。国会議員秘書を経て2004年所沢市議会議員補欠選挙にて初当選、以後4期連続当選。2019年同選挙にて惜敗、その後、高齢者介護施設、孤独死特殊清掃、遺品整理士として民間会社で働く。

現在「憩いの若狭」を運営、地域のよろず相談などを受ける。

私のゆずれない3つの政策

広がる格差の是正

  1. コロナ対策に保健所を所沢に!
    現在特に持病のある高齢者で亡くなる方が増えています。
    長引くコロナ禍、ほとんどの方が人口30万人超える所沢市に保健所がないため、命に不安を感じたことがあると思います。保健所発祥の地にもう一度保健所設置により、安心な所沢市にします。
  2. こどもの貧困、ヤングケアラーに積極的支援を!
    ひとり親の家庭の二人に一人が貧困状態にあります。こどもの貧困は社会の問題です。多くのNPO団体やボランティアの方のよる支援が現在行われていますが、本来行政もこの問題に取り組むべきです。私は政治の課題としてこの問題に学校と福祉部門を結ぶネットワークをつくる事でこの問題に取り組みます。
  3. 孤独死対策、若者の貧困問題
    一人暮らし高齢者の孤独死の数が増えています。4年間孤独死の現場に立合い、遺品整理、特殊清掃を行ってきて、その背後にある社会問題を感じてきました。超高齢化社会、いつ誰もが直面するかもしれないこの問題に積極的に取り組みます。また、若者の非正規雇用が増え、300万円の壁といわれる収入が少ないため結婚ができない状態にある方もいます。少子化が進む中、国と連携して市もこの問題に取り組むため働きます。

お知らせ

2023.1.1
年頭のご挨拶
2022.12.26
ホームページをリニューアルオープンしました

トピックス

談話室「憩いの若狭」を開設しております

昨年の12月地域の皆さんがお茶を飲みながらくつろげる場所として「憩いの若狭」を試験的に開設しましたが、この度全面的にオープン致しました。少子高齢化が進む中、高齢者の居場所づくりとして「よろず相談」もお受けしております。談話室としても活用していただければ思います。

談話室「憩いの若狭」
〒359-1151 埼玉県所沢市若狭4-2388-16
TEL 04-2948-8899 FAX 04-2948-8899

所沢には保健所が必要です

所沢は日本で最初に保健所がつくられた「保健所発祥の地」です。しかし、その所沢には以前ありましたが、現在保健所がありません。30万人以上の街で保健所がないのは埼玉県では所沢だけです。

所沢市民は、新型コロナで大変なだけでなく、保健所がなかったことで他の市や町に比べ、更につらい状況を余儀なくされました。その「つらい経験」を経験で終わらせることなく、再び所沢に保健所を設置することを目指します。

赤川ようじ基本政策

高齢者福祉

  • 高齢者の居場所づくり
  • 在宅医療・介護体制の整備

子育て支援

  • 放課後児童対策
  • 児童クラブ対策
  • 保育園待機児童対策

安全・安心

  • 雨水など防災対策
  • 避難所・避難体制の整備
  • 空き家対策

身近な環境整備

  • ゴミ置場
  • 横断歩道
  • 信号機
  • カーブミラー
  • 道路舗装